広島高速道路公社では、広島都市圏の高速道路ネットワークを構築して、圏域内の高速性・定時制を確保することにより、経済・産業の発展に寄与するとともに、広島市の都市機能を一層高めて、行ってみたい・住んでみたい、魅力的な「ひろしま」を創り出すため、早期の全線開通を目指して整備を進めています。

広島高速道路債券の発行概要

令和元年度広島高速道路債券の発行概要

 

回   号 第16回広島高速道路債券 第17回広島高速道路債券
発行予定額 60億円 60億円
資金の使途 高速道路の建設資金及び長期借入金の借換資金
償 還 年 限 10年(満期一括償還) 20年(満期一括償還)
発 行 時 期 令和元年12月
当公社債券
の位置づけ
金融商品取引法第2条第3号(特別の法律により法人の発行する債券)に
該当する有価証券
当公社債券
の 特 徴
設立団体の債務保証(債券の元利金の支払いの保証)を得て発行
広島県・広島市それぞれが「発行額の1/2の額及び利息相当額」を債務保証
格 付 け 広島県・広島市の債務保証付き債券であることから、格付けは取得していない
B I S
リスク・ウェイト
地方公共団体の債務保証がある場合、
BIS規制上のリスク・ウェイトは、地方債と同じ0%
主 幹 事 三菱UFJモルガン・スタンレー証券株式会社(事務)、
みずほ証券株式会社、大和証券株式会社
発行予定額 未定
資金の使途 高速道路の建設資金及び長期借入金の借換資金
償 還 年 限 未定(満期一括償還)
発 行 時 期 令和2年2月予定
当公社債券
の位置づけ
金融商品取引法第2条第3号(特別の法律により法人の発行する債券)に
該当する有価証券
当公社債券
の 特 徴
設立団体の債務保証(債券の元利金の支払いの保証)を得て発行
広島県・広島市それぞれが「発行額の1/2の額及び利息相当額」を債務保証
格 付 け 広島県・広島市の債務保証付き債券であることから、格付けは取得していない
B I S
リスク・ウェイト
地方公共団体の債務保証がある場合、
BIS規制上のリスク・ウェイトは、地方債と同じ0%
主 幹 事 三菱UFJモルガン・スタンレー証券株式会社(事務)、
みずほ証券株式会社、大和証券株式会社

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