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ETC 広島高速道路のETCに関する情報をお知らせします

通行方法

ETCご利用における通行方法

ETCご利用につきましては、「ETCシステム利用規程」等をご理解のうえ、正しい通行方法でご通行ください。
「ETCシステム利用規程」等に従わない通行方法でご利用された場合、いかなる損害に関しても当公社は一切責任を負いません。
  ■詳しくは利用規程をご覧ください。

1.ETCカードを確実に挿入し、正常動作の確認をしてください。
ETCカードを挿入 ETCカードの差し込み不十分が原因で開閉バーに車両が接触する事故が増えています。ETCカード挿入のあと、必ず車載器がETCカードを認識していることを確認してください。
車載器がETCカードを認証するまでに数秒かかりますので、料金所直前でのETCカードの差し込みはエラーの原因となることがあります。
2.ETCレーンへの進入は必ず時速20km以下でお願いします。
十分な車間距離と時速20km以下で進入 ETCレーンへは、前車と十分な車間距離をあけたうえで、時速20km以下で進入してください。
3.路側表示器が「↑」を表示し、開閉バーが開いたことを確認して、ご通行ください。
開閉バーが開いたことを確認 ETCの通信が正常であった場合、路側表示器(LEDの電光表示板)に原則として、「↑」及び「車種」及び「料金」が表示されます。
「停車」と表示された場合は、開閉バーの手前で停車 路側表示器に「STOP停車 お待ち下さい」と表示された場合は、開閉バーが開きませんので、開閉バーの手前で停車してください。
停車された場合は、危険ですのでバックなどはせず、料金所職員が駆けつけるまで、しばらくお待ちください。